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日本ブラジル交流100年 詳しくはこちら 日本とブラジルの子どもたちと写真プログラムを実施、ブラジルを知るオリエンテーション、子どもたち同士のポストカード交流や子どもたちが写した写真展などを多数開催しました。日本では、横浜、東京、川崎、群馬大泉町、ブラジルではアマゾン奥地の村から河口の都市ベレンに暮らす子どもたちが写真を写しました。詳細はこちらをご覧ください。
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日本とブラジルの子どもたちと写真交流、写真展開催 2003年、南米ブラジルで写真プログラムを行ないました。スラムで芸術活動を行っているリオ・デ・ジャネイロの子どもたち、北東部セアラ州の漁村プライーニャ・ジ・カント・ヴェルジ、日本人が移住したことで知られるパラ州トメアスー(現在はアマゾンのアグロフォレストリーでも注目されています)、ブラジルの中央部に新しく誕生して飛躍的な発展をとげているトカンチンス州の州都パルマス、同州の先住民インディオの3グループ(カラジャー、クラオー、シェレンチ)、合計112名がカメラを手に自由に各々の世界を写し取りました。2004年、日本とブラジルで写真展を開催しました。詳細はこちらをご覧ください。
ブラジルの 子どもたちが写した作品
ギャラリーからご覧ください。
プロジェクト・パンフレット
子どもたちが写した写真を掲載したパンフレット